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6月10日、盛夏、所用、緑

梅雨の切れ目にしてはあまりに暑い盛夏となり、自宅でぐったりしながらゆっくりとデスクワークや電話連絡をしました。

16時前に妻とともに出て岡山市中心部に行き、16時半から30分ほど、所用と取り組み、17時半前に帰宅しました。19時に日没となっても、庭の緑は夏の輝きを放っていました。

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6月9日、電話、所用、党首討論

まだ梅雨は明けていないのに、「夏は来ぬ」の歌の通りの陽気となりました。午前中は電話連絡などで結構バタバタしました。

14時ころに妻とともに出て岡山市中心部に行き、所用に取り掛かりました。しかしそれほど長くかからず、15時半過ぎには帰宅しました。次は16時過ぎからで、衆参の国家基本政策委員会の合同審査会で党首討論が行われました。立憲民主党の枝野幸男代表が30分、さらに3野党党首が各5分菅首相と論戦を戦わせるものです。しかし、2年ぶりというのに、菅首相はいつもの通りのノラリクラリで、論戦になりませんでした。

党首討論の枝野代表

その後、いささか草臥れてグッタリしていました。

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6月7日、参院決算質疑、日鳥連理事会

朝早くから、ベッドの上で電話連絡が続き、一段落して起きると正午近くになってしまいました。13時からはテレビ中継で参議院決算委員会の令和元年度決算の締めくくり総括質疑が始まりました。

参院決算委

しかし13時半からは日本鳥類保護連盟の理事会が始まり、オンライン出席して若干の役割を果たさなければならず、やや慌ててその段取りを進めました。悪戦苦闘して5分ほど遅れで接続でき、会長挨拶をした後、そこから先の進行係は対面で出席している皆さんにお任せしました。15時半ころに議事をすべて終えて終了となりました。そこでテレビに戻ると、決算質疑はまだ続いていました。

日鳥連理事会にオンライン出席
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6月6日、日曜討論、鳥井・藤原議員s

9時にテレビで日曜討論が始まり、ベッドに横になったまま見てしまいました。終盤国会を迎えた各党の課題ごとの対応を、国体責任者に聞くもので、立憲民主党は安住淳国対委員長が話しました。その後も終日、自宅でした。

日曜討論

14時半ころ、倉敷の鳥井了輔県議と藤原薫子市議が女児二人を連れてきてくれ、40分ほどお茶にしました。二人とも、わたくしの秘書から政治の世界に入りました。

鳥井・藤原議員s
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6月5日、立憲カフェ、サツキ

10時にベッドの上で気が付くと、ちょうど「立憲おかやまカフェ」の第1回の企画が始まるところで、慌てて手元のスマホで参加しました。しかし、あまりにひどい格好なので映像は隠したままで進行し、やっと着替えて土岐は12時の終わり直前でした。香川県の小川淳也さんが問題提起の役を果たしてくれ、とりあえずは成功裏に終わったと思います。

スマホでカフェへ
最後まで出席

午後からも自宅から出ず、のんびりと過ごしてしまいました。裏庭のピンクのサツキが、見事に満開の花を開いていました。

裏庭のサツキ
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6月4日、剛弁護士、所用

梅雨らしい雨で夜が明け、夕方まで続きました。11時ころに、江田法律事務所の江田剛所長弁護士が来て、パソコンの取り換えなどをしてくれ、13時に帰っていきました。

剛弁護士

16時前に妻とともに出て岡山市中心部に行き、16時半から15分間ほど、所要と取り組みました。その他はずっと自宅でした。雨に濡れたバイカウツギがきれいでした。

バイカウツギ
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6月3日、車検、国のかたち、取材、所用

今日は梅雨らしく、曇り時々雨でしたが、寒くはなりませんでした。11時前に業者が定期点検のために車を取りに来てくれ、12時からオンラインで「国のかたち研究会」の定例会に出席しました。しかし、接続に手間取ってしまい、やっと繋がった時には20分ほど過ぎており、衆議院本会議との関係で5分ほどしか出席できませんでした。

オンラインで国のかたち研究会へ

13時半に、東京から全国紙の記者が自宅まで来てくれ、15時前まで憲法につき取材を受けました。その後、16時前に妻とともに出て岡山市中心部に行き、16時半から15分ほど、所用と取り組みました。そこから岡山駅前を経由して、18時前に帰宅しました。

取材
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6月2日、所用s

六月に入りましたが、梅雨の切れ目の晴れた空ですから、やはり五月晴れなのですね。爽やかでした。妻は早朝に所用で出掛け、10時半前に帰宅してすぐに私と一緒に岡山市中心部に出掛け、10時45分頃から所用に取り掛かりました。順調に進んでいたのですが、想定外のことが起き、帰宅は14時15分頃になってしまいました。

ところが今日はもう一度所用があり、16時ころに妻とともに市内中心部に出掛けてこれを済ませ、17時過ぎに帰宅しました。やはり草臥れました。

今日のニュース
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6月1日、「わが回想」

六月に入りましたが相変わらず素晴らしい五月晴れで、終日自宅でのんびり過ごしました。

夕方、荷物が届きました。明けてみると、旧友の大高英昭さんによる新著「わが回想-ソクラテス半世紀の軌跡(その後)-」が入っていました。大高さんと私とは全くの同年で、私が東京大学学生自治会自治委員長の時に、彼は同学部学友会の委員長を務め、それ以来今日まで仲良く齢を重ねてきました。さっそく電話を掛け、近況を述べ合いました。