6月9日、電話、所用、党首討論

まだ梅雨は明けていないのに、「夏は来ぬ」の歌の通りの陽気となりました。午前中は電話連絡などで結構バタバタしました。

14時ころに妻とともに出て岡山市中心部に行き、所用に取り掛かりました。しかしそれほど長くかからず、15時半過ぎには帰宅しました。次は16時過ぎからで、衆参の国家基本政策委員会の合同審査会で党首討論が行われました。立憲民主党の枝野幸男代表が30分、さらに3野党党首が各5分菅首相と論戦を戦わせるものです。しかし、2年ぶりというのに、菅首相はいつもの通りのノラリクラリで、論戦になりませんでした。

党首討論の枝野代表

その後、いささか草臥れてグッタリしていました。