6月21日、原田事務所

本番ビラの検討

午前中は自宅で電話連絡などをし、14時前に妻とともに出て、夏の参院選岡山に立憲民主党公認で挑戦する原田謙介さんの事務所に行きました。やっと野党統一候補との位置付けが決まりましたが、まだ実態が伴っておらず、広い事務所が人で溢れるとは行きません。

まず、公示後に選管の管理下で出す公選葉書の検討をしました。短くて迫力のある推薦文というのは、なかなか難しいものです。

公選葉書の検討

16時過ぎに原田さんと高原俊彦県議が戻って来て、3人で19時ころまで、公示後に選管のシールを張って用いる本番用ビラの最終の検討をしました。全体のレイアウトから文章表現の隅々まで細かく目を通し、良い仕上がりになったと思いますが、個人的にも世代的にもニュアンスの受け止めに違いがあり、その上に時間の制約があって、最終決断は原田さんに委ねました。

本番ビラの仕上げへ

19時過ぎに妻とともに出て、外で夕食を済ませました。