4月21日、魚拓、古田君退職、地方選

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古田君退職を祝う会

11時半に妻と出て、父の時代から長くご支援いただいているお宅に伺いました。亡くなったご主人は釣りの名人で、びっくりするような巨大な釣果の魚拓に、父や私が署名しているものがいくつも壁に掛けられており、昔話をしました。庭には、立派な赤花のマンサクが満開で、よく見ると白花の枝も混ざっていました。

巨大な魚拓
赤色のマンサク

12時半過ぎから、竹馬の友で53年間の会社勤務を無事に終了した古田幹夫君のお祝い会に出席しました。やはり竹馬の友が営むお好み焼き屋「番町文庫」の常連が大勢集まり、美味しい料理と気の置けない会話で楽しい時を過ごし、さらに15時過ぎから2時間ほど、場所を移してカラオケに興じました。

古田君退職、乾杯!
古田君の挨拶
カラオケへ

夜遅く、今日が投票の選挙結果が次々に入って来ました。2つの衆議院補欠選挙はいずれも自民敗北です。地元の岡山県では、支援していた候補は概ね当選で、特に津山市では秋久憲司さんが初めて立憲民主党公認の旗を立て、上位当選を果たしました。