4月6日、最終日街宣(高橋候補、森山候補)

20時のマイク納め

夕方まで自宅で所用と取り組みました。と言っても、選挙戦最前線の皆さんには誠に申し訳ないことですが、ゆっくりさせていただきました。

18時前に出て、私たちグループにとっては街宣の定位置であるご近所の社宅前に出掛けました。岡山市中区で3期目の市議選に挑戦している高橋雄大候補の最終街宣なのですが、聞いていた18時10分になっても現れず、焦りました。しかし、流石に町内の選挙カー先導のベテランの案内で、一秒も無駄のない動きをしており、18時半に大勢の聴衆が待つ中を到着し、直ちにスポット演説が始まりました。津村啓介さんに続いて私が短く高橋候補の人となりなどに触れた挨拶をし、候補が熱っぽく3期目に取り組む課題などを話して大拍手を受け、20分程度で最後の流し街宣に出掛けました。

高橋候補の登場
私の挨拶
高橋候補の決意表明
最後の流し街宣へ

次に19時過ぎに出て、北区で立憲民主党公認で3期目の市議選に挑戦している森山幸治候補のマイク納めに出掛けました。商店街の真ん中の定位置に45分に到着し、直ちに最後の街宣が始まりました。まず事務局で頑張った女性がお礼を述べ、私が最後の激励挨拶で、市民のまちづくりにとって大切な市の行政を忖度政治に委ねるのでなく、市民の自発的な立上りで変えるために、選挙は重要な手段だということを強調し、市民政治のトップランナーの森山候補への支援をお願いしました。最後に候補が8分ほど、お手伝いいただいた皆さんお一人ずつに呼びかけながら心のこもった挨拶をし、私が最後の30秒の締めをして20時ちょうどに終わりとなりました。

事務所詰めの女性から
私からのお願い
森山候補の最後の訴え