8月8日、玉龍会展当番、事務所、蒼秋展等

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高校同期生と

今日の午後は、昨日から始まった玉龍会展で、会長の私が志願して会場係を務めました。12時半に自宅を出て13時前に会場に着くと、既に午前中に私がご案内した何人かが来ておられ、失礼しました。

やがて高校同期生が誘い合わせて来てくれ、生駒、浦野、亀川、児島、斎藤、高野(50音順)の諸君で、賑やかに時間を掛けて鑑賞して、その後は皆さんでお茶をしに出掛けました。本当にありがとうございました。また、森腰君の奥さんと竹内君の奥さんがそれぞれ子ども連れで来てくれ、そこに私の孫のももちゃんと一生君がママと一緒に来て、大勢の子どもたちで未来の希望に溢れた会場となりました。ももちゃんと一生君は、筆で来場者記帳をしました。

私の作品の前で
子ども達も来て

15時半に会場を中座して法律事務所に入り、若干のデスクワークや電話連絡をしました。事務所にいると次々と所用が沸いてくるので、1時間で出て展覧会場に戻り、同時に開催されている夢想庵グループと隣人達による蒼秋展と西日本教育書道展を鑑賞し、それぞれ会場係の皆さんにご挨拶をしました。前者は油彩展で日本海の広い海岸が印象的、後者は生徒たちの書写の発表会で一生懸命の様子が伝わってきました。

デスクワーク
蒼秋展
西日本教育書道展

17時に終了し、自宅にももちゃんを連れ帰って暫時賑やかに過ごしました。