7月29日、三船アンサンブル、一生君、旭操フェスタ

サマーフェスタで挨拶

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午前中は家の片付けやデスクワークをし、14時前に妻と出て、14時半から17時前まで、三船ファミリーのアート・アンサンブル2日目を鑑賞しました。三船文彰さんのご親族の皆さんは多彩な芸術家揃いで、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、フルートが入れ代わり立ち代わりで、ポッパー、サン・サーンス、グラナドス、台湾民謡などを奏で、休憩後もマスネ、シューマン、ベートーベン、ドビュッシー、メンデルスゾーン、カサドと続き、最後は三船さんのチェロと岩崎淑さんのピアノでラフマニノフのチェロソナタで締めくくり、三船さんと岩崎さんのトークがあって、カーテンコールとなりました。素敵な皆さんでした。私のカメラが壊れ、携帯で撮影となったため、写真は散々でした。

三船ファミリー・アンサンブル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岩崎淑さんのトーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員集合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、孫の一生君を預かるために迎えに行き、途中で所用を済ませて自宅で着替え、18時半から学区内の「旭操サマーフェスタ」に甚平姿の一生君を連れて参加しました。私はまだ来賓扱いをしていただいて壇上で一言挨拶をすると、一生君の緊張もすっかりほぐれて走り回っていました。やがて盆踊りとなって私も踊りの輪に参加し、一生君は動く模型新幹線に乗って大満足でした。20時前に中座してラーメンで夕食を取り、帰宅して遊んでいると、パパから電話連絡があって、23時前に一生君を宅配しました。祖父母孝行の孫のひと時でした。

盆踊り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

模型新幹線