7月16日、ピアノ発表会、大森市長の会、ももちゃんら

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大森市長パーティーで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9時半に妻と出て、10時から2時間ほど、孫娘のももちゃんのピアノ発表会に行きました。生徒数35名ほどのピアノ教室で、ももちゃんはリトルピアニストグループの8番目に、ベートーベンの「ドイツの踊り」とベルコヴィッチの「春が来た」を上手に弾きました。さすがに中学生になると、心に残るクラシックを聴かせてくれました。演奏の最後は講師の田淵礼子さんたちの連弾で、クラシックに童謡などを組み込んだ楽しい曲でした。最後に全員でミュージックベルのアンサンブルとボディーパーカッションを行い、田淵先生のお礼のご挨拶で終了となりました。一生君は半分以上、親に抱かれて寝ていて静かでした。

ももちゃんのピアノ演奏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員でミュージックベル演奏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食抜きで13時から1時間、大森雅夫岡山市長の後援会「『飛躍おかやま』の会」のパーティーに出席しました。10月1日投票の市長選に2期目の挑戦を表明し、決起の意味を込めた政治資金パーティーで、支援者で溢れました。生田後援会長の冒頭挨拶に続いて、出席国会議員が順次登壇し、津村啓介さん、柚木道義さんと高井崇志さんも挨拶しました。さらに伊原木県知事と金澤連合岡山会長の挨拶があり、出席県会議員と同市長村長が順次登壇してそれぞれマイクリレーで挨拶し、大森市長が決意表明をしました。そして出席市議会議員が登壇して宮武議長の音頭で乾杯をして、懇談となりました。そこで中座し、妻の迎えで帰宅し、デスクワークをしました。

大森市長の決意表明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出席市議全員で乾杯

 

 

 

 

 

 

 

 

 

17時半過ぎにももちゃん一家と焼肉屋で落ち合い、盛大な夕食会となりました。19時ころに一緒にわが家に帰り、盛大な花火大会をしました。一生君もしっかりと花火を持つことが出来ました。モモちゃん持参の花火用のレンズをカメラのレンズ前に当てると、不思議な写真が撮れました。その後、居間で盛大にスイカにかぶりつきました。

盛大に花火

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レンズ効果