2月20日、シンゴジラ、難波さん、中国青年歓迎会、帰岡

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中国青少年歓迎会で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11時にチェックアウトをし、妻とともに新宿に眼鏡を買いに出掛けました。視力が、遠くも近くも、かなり落ちてきているようでした。その後、昼食を取るところを探して、歌舞伎町界隈を散歩しました。天気予報が嘘のように、快晴で春たけなわの陽気で、「シンゴジラ」がいるのに、びっくりしました。

眼鏡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンゴジラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食後に妻と別れて、15時過ぎに参議院議員会館の難波奨二さんの部屋を訪ねました。ちょうど難波議員がおられ、暫時懇談の後、デスクワークをさせて貰いました。

難波さんら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空模様が天気予報の通り雨に変わる中、18時前に、JENESYS2.0企画の「中国青年メディア関係者代表団第3陣歓迎会」の会場に着き、控室で、団長の中共央宣伝部の鐘声局長、中国大使館の張梅参事官らと懇談しました。18時から歓迎会が始まり、冒頭に私が主催者の日中友好会館会長として挨拶し、外務省担当者の歓迎挨拶に続いて鐘団長が挨拶し、張参事官の音頭で乾杯をして懇談に入りました。日中関係をはじめ世界情勢が不透明感を強めていますが、それだけに一層、青少年をはじめとする民間交流を強化していきたいと思います。

鐘団長らと懇談

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日中友好会館を代表して

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乾杯!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて、参加の若者たちのテーブルを懇談して回りました。文化関係、医療関係、地方経済関係の3分団で、それぞれ30名余からなり、鹿児島、長野と福岡を訪ねてホームステイもします。中国人の日本語作文コンクールで最優秀賞を得た白宇君から、作文集をいただきました。19時前に中座して、東京駅で妻と落ち合い、20時前の新幹線で帰岡しました。気温はぐんぐん下がり、24時前に帰宅するころには、小雪が舞っていました。

懇談