2月21日、山下さんら、ブルーライオンズ25周年式典

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ブルーライオンズ25周年式典で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻は朝から一生君のお守りに出掛け、私はゆっくり起きて、遅い朝食。12時過ぎに妻が帰宅し、そのまま昼食。14時半過ぎに出掛けて法律事務所に入り、若干のデスクワークの後、16時過ぎから1時間弱、千葉地裁時代以来の友人の山下靖典さんが知人らと来岡されて、懇談しました。

山下さんら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

17時半前に次の会場に着き、控室で来賓らと談笑の後、18時から2時間半ほど、岡山ブルーライオンズクラブ認証25周年記念行事に参加しました。私はもともと岡山グリーンライオンズクラブに所属し、そこからブルーが生まれた当初から所属していたのですが、平日の活動には参加できず、完全な休眠会員でした。式典は、宮木毅会長の開会宣言とゴングで始まり、いつもの開会手続きと会長挨拶に続いて大谷博地区ガバナーの祝辞、記念品贈呈、生みの親のスポンサークラブであるグリーンの小谷涼子会長の挨拶、記念事業等の発表や報告があって、30分強で閉会となりました。

グリーンライオンズに感謝状

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事業報告

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宮木会長の閉会ゴング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて19時前から祝宴となり、黒住輝久第一副会長の開会挨拶に続いて、広瀬和紀キャビネット幹事の音頭で乾杯をして、美味しいお食事と楽しい会話となりました。途中で桧山武雄さんのアコーディオン演奏が入り、飛び入りの歌で私もマイクを持ちました。楽しい時間はあっという間に経ち、最後に「また会う日まで」の斉唱とライオンズロアー、国方弘第二副会長の閉会挨拶でお開きとなりました。

桧山武雄さんのアコーディオン演奏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「また会う日まで」