11月24日、立憲民主党県連大会

執行部席に着席

早めに昼食を済ませて12時半に妻とともに出て、市内中心部に向かいました。ところが駐車場がどこも満車で、13時からの立憲民主党岡山県連合の第2回大会に10分ほど遅れてしまいました。

堀井進さんを議長に選出し、高井崇志代表の挨拶に続いて来賓挨拶となり、国民民主党の髙橋徹県議に続いて社会民主党の宮田好夫さんの挨拶のところで執行部席に着席しました。

次いで柚木道義さんと連合岡山の金澤稔さんの挨拶を受け、祝電披露に続いて党本部来賓の長妻昭選対委員長が約30分の講演をしてくれ、現在の日本社会の病理を働き方の分析から解明してくれました。質疑応答もありました。

金澤連合岡山会長
長妻本部選対委員長

続いて議事に入り、幹事長の鳥井良輔県議の提案で、まず活動報告、決算報告と監査報告があり、若干の質疑の後に拍手で了承となり、さらに活動方針と予算案に移って拍手で了承されました。

鳥井幹事長の提案

最後に役員改選が拍手で了承され、私は引き続き顧問を務めることになりました。最後に議長解任で議事を終わり、新役員を代表して副代表の森本榮第3区総支部長が閉会挨拶をして終了しました。帰宅は16時ころになりました。

森本さんの閉会挨拶