9月28日、歯科、彼岸花

自宅の白ヒガンバナ

ゆっくり起きて朝食を食べ、11時から30分ほど、歯科治療の仕上げをして貰いました。百間川の土手を走っていると、真赤なヒガンバナがあちこちに見え、季節の変化の確かさを実感しました。

百間川の彼岸花

帰宅してからは、デスクワークや電話連絡の外はゆっくりしていました。庭を見ると、白の彼岸花が見事に咲き誇っていました。私の父が倉敷に住んでいた当時に、自宅のすぐ近所でいつも何かとお世話をいただいていた豊田勝美さん宅に咲いていたもので、わが家では豊田さんご逝去の翌年から咲き始め、年々花数が増加しています。

自宅の白彼岸花