8月7日、玉龍会展取材、事務所、上京、日中会館懇親会、帰岡

日中会館懇親会で

8時半過ぎに出て玉龍会展の会場に行き、9時過ぎから1時間ほど、玉龍会会長として、他の中心メンバーとともに、地元新聞の取材を受けました。いくつかの作品の制作意図などに付き説明し、曽我前会長の遺作については制作の時代背景などにも触れました。

取材を受け

10時半から1時間ほど、法律事務所に入ってデスクワークをしました。岡山弁護士会の有志が近々、台湾を訪れて新竹律師公會の皆さんとの交流を行うため、その記念品として揮毫した軸が出来上がりました。いつものことですが、眺めてみると反省点ばかりが浮かび上がって、とても満足できるものとは言えません。ご容赦ください。

新竹律師公會との交流記念に

12時前に帰宅して昼食を掻き込み、妻に送って貰って岡山駅に行き、13時半前の新幹線で久し振りに上京しました。まず17時に、私が前会長で現在は顧問をしている公益財団法人日中友好会館の事務所に入り、荒井克之理事長と暫時懇談しました。

荒井理事長と懇談

17時半過ぎに出て、18時から19時45分まで、同会館の役職員懇親会に出席しました。40人ほどの出席で、最初に荒井理事長の挨拶があり、宮本雄二会長代行の音頭で乾杯をして懇談に入り、美味しい料理と楽しい会話が始まりました。

日中会館懇親会

暫くして新入職員の挨拶があり、私が指名されて挨拶をし、近況報告をして皆さんの努力を労い、さらにあちこちで乾杯と懇談の渦の中に入り、ぎりぎりで中座して20時過ぎの新幹線で帰岡しました。帰宅は辛うじて24時前となりました。

私の挨拶
懇談