2月13日、原田さん合流、森大雅ら展、倉敷市役所、相談

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いざ、出発!

9時半前に出て所用を済ませ、10時に立憲民主党岡山県連合事務所で、夏の参院選に同党公認で出馬の原田謙介予定候補と合流し、まずみんなで「頑張ろう!」と結束を固めて倉敷方面に出掛けました。

11時から1時間弱、若手備前焼作家の森大雅さん、吉川恵司さんと中国・景徳鎮の若手作家らによる「海がつなぐ記憶」と題する作品展の開会式に出席し、大雅さんらの挨拶に続いて私が日中友好会館による日中間の文化交流を紹介しながら、若手の交流に期待を込めた挨拶をしました。原田さんも続いて短く挨拶し、意欲的な作品を拝見しました。

森大雅さんの作品
展覧会開会
大壷の説明

12時に倉敷市役所に移り、先日まで副議長だった時尾博幸市議に案内して貰い、まず議会各会派を挨拶に回りました。就任したばかりの斎藤武次郎新議長にもお会いできました。次いで市長部局を訪ねましたが、伊東香織市長は不在で、生水哲男副市長に面会しました。そこで打ち切り、4月に立憲民主党公認で2期目の県議選に挑戦する鳥井良輔県議の事務所に立ち寄り、14時過ぎに同党県連合事務所を経由して法律事務所に入りました。

会派挨拶回り
斎藤新議長にも
倉敷事務所で

来客を待たせてしまいましたが、直ちに1時間強、機械工作代金の請求に関する民事法律相談を受けました。契約書が無く契約当事者の確定が争われる事案でしたが、私の見解を述べて交渉方針を教示しました。その後、デスクワークをして、17時前に帰宅の途につきました。

民事法律相談