7月10日、大水害、行政事件

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加藤弁護士とともに打合せ

未曽有の梅雨前線大水害は、今日も青空の下で、後片付けどころか、新たな溢水や土砂崩れが起きています。小田川改修の件は、国土整備工事の優先順位の判断の重要性を、あらためて痛感させられます。

13時半に出て法律事務所に入り、14時から1時間強、加藤高明弁護士とともに、行政事件の当事者との打ち合わせをしました。その後、若干のデスクワークや電話連絡をし、所用を済ませながら18時には帰宅しました。