10月1日、クリーン作戦、投票、県連常幹、幹部懇談会、開票

民進・連合懇談会で

早朝から学区連合町内会のクリーン大作戦で、妻は7時半に出掛け、私も8時半前から近所の草取りをしました。9時半に終わった後も更に自宅の草取りを続け、くたくたになりました。

クリーン大作戦で、

自宅で暫時休憩し、11時半ころに岡山市長選挙と市議会中区補欠選挙の投票に行きました。見るからに投票率が低そうでした。その後、昼過ぎまで自宅でゆっくりしました。

投票

14時半に出て、15時から1時間ほど、民進党岡山県連の常任幹事会に出席しました。総社市議選で推薦と支持の候補が4人全員当選した報告があり、初挑戦当選の山田雅徳さんが挨拶をしました。さらに、衆議院解散を受けた選挙戦への対応につき、突っ込んだ協議をしました。大激動への対応なので、意見は多く出されましたが、現職3人の当選に向けて、さらに残りの選挙区での活動も含めて、全力で一致した行動をとることを確認しました。その後、2、3社からぶら下がり取材を受けました。

県連常幹で
山田新市議挨拶
ぶら下がり取材

続けて17時過ぎから18時まで、県連幹部と連合岡山三役とで意見交換会を開きました。総選挙への対応につき積極的な協力をしていくことで意思統一が出来ました。

民進・連合懇談会

その後、帰宅して夕食を食べ、22時過ぎに妻とともに出て岡山市議会中区補欠選挙の下川倫史候補の選挙事務所に行きました。市長選挙の方は20時の投票終了と同時に、民進党などの推薦した大森雅夫候補が2期目の当選確実となりました。しかし市議補選は、22時半で開票率50%余で相手候補の当確が出て、下川候補の落選が決まりました。直ちに候補がご夫人とともに事務所に来て、選対本部長の津村啓介さんに続いてお礼の挨拶をし、思わぬ大差で無念の涙を呑みました。30%余という低投票率とともに、反省材料を次に生かさなければなりません。

下川候補落選