11月15日、立憲県連結成大会、歯科、ももちゃん宅

久し振りに朝寝をやめて9時半前に妻とともに出て、10時から2時間、立憲民主党岡山県総支部連合会結成大会に出席しました。コロナ禍の中で三蜜を守って集まる人数を制限しましたが、それでもほぼ満席で、森山幸治岡山市議が口火を切って議長を決め、冒頭に準備会を代表して難波奨二参議院議員が開会挨拶をし、来賓として社会民主党岡山代表の宮田好夫高梁市議と連合岡山の金澤稔会長の挨拶を受け、ご出席の来賓として髙橋徹県議、大塚愛県議、高橋雄大岡山市議、下市このみ岡山市議と藤原薫子倉敷市議の紹介がありました。

立憲岡山結成大会
社民岡山宮田代表
連合岡山金澤会長

その後は実質審議で、鳥井県議から規約案が提案され、質疑討論はなく挙手多数で可決され、到着された来賓の伊原木隆太県知事の挨拶を受け、さらに活動方針と予算案が提案され、5人から質疑がありました。そこで到着された本部の福山哲郎幹事長から党本部代表としての迫力と説得力に溢れた挨拶を受けた後、挙手多数で提案が可決されました。続いて新役員案が提案され、総員の拍手で決定され、新代表の難波さんの挨拶があって議長解任となりました。

来賓の伊原木県知事
来賓の福山党本部幹事長

最後に1年以内に迫った総選挙に挑む一区の原田謙介さん、二区の津村啓介議員、三区の森本榮さん、四区の柚木道義議員と五区の鎌田桂輔さんが順次決意表明を行い、閉会となりました。未来への希望を目指した元気一杯の出発ですが、まずは女性の登用が最大の懸案です。

一区の原田さん
三区の森本さん
五区の鎌田さん

その後、自宅に直帰して昼食としましたが、何と歯が折れてしまい、妻に送って貰って16時から歯科処置を受けました。17時半ころ、小さなプレゼントを届けにももちゃん宅に寄りました。