9月26日、旧立憲県連常幹懇

9時に妻に送ってもらって出て、9時半から11時まで、旧立憲民主党岡山県連合の常任幹事懇談会に出席しました。先日の旧立憲の解散により地方組織も解散となり、残務整理が残っているだけで、さらに新立憲も全国レベルでは設立されましたが地方レベルではまだ産声を上げるに至っていないため、旧立憲の整理と新立憲の立ち上げの協議のために懇談会となったものです。

旧立憲県連常幹懇

しかし進行はこれまでの常任幹事会と同様で、鳥井良輔県議の司会で、まず難波奨二さんが挨拶で最近の動きを説明し、まず間もなく始まる岡山県知事選挙への対応につき協議し、さらに合流にあたっての様々な課題につき協議をして、11時前に終了しました。私もいくつかの場面で発言しました。この結果に沿って、こののちに旧国民から新立憲に参加する皆さんと新党の立ち上げにつき協議することになります。

難波さんの冒頭挨拶
私も発言

その後、帰宅して、午後は自宅で電話連絡などをしてゆっくり過ごしました。大相撲はいよいよ明日が千秋楽。面白くなりました。