3月8日、一生君、無為、トランプ2期目、ワカメ

一生君のお参り

昨夜は一生君がわが家に来て、風呂に入って一人で寝ました。妻の添い寝を断って、6歳の成長ぶりを示しました。朝も一人で起き、9時過ぎに私を起こしに来て、妻と大騒ぎでボール遊びをし、「大きいジージとバーバにお参りしよう」と言い出し、一緒に仏前に線香を手向けて手を合わせました。昼前にパパが迎えに来て、無事に帰りました。

その後はずっと、のんびりとテレビの前に座り続けていました。無観客の大相撲は、ちょっと妙な気分でした。トランプ大統領の予想される2期目に対するフィナンシァル・タイムズの論評を読んでみました。独善と分断の危険性について、マーティン・ウルフ氏が歯に衣着せぬ指摘をしていました。

夕食後、知人からいただいたワカメを広げてみると、実に巨大でした。

巨大なワカメ