12月29日、買い物、生君、鍋

孫の生君と夕食

12時前に妻とともに出て市の中心部に行き、正月を迎えるための食材等を買い、14時半過ぎに戻って一息つくと、長女の長男の松浦生君が到着しました。私たちの一番上の孫で、今春に大学を卒業して環境学士となり、地方自治体の地域おこし研究員の職を得て、同時に関東の大学院の修士課程に進学して二足のわらじで頑張っています。

暮の買い物

一緒に遅めの昼食を食べ、私が生君を手助けしながら、材料を買ってきて高いところの電球の取り換えなどの仕事をしました。長く放置されていた猫車の車輪も取り換え、使えるようになりました。

19時過ぎから夕食で、現職時代によく行った東京の鍋屋さんが送ってくれた「魔法のすーぷ」と鳥団子の鍋を囲みました。