10月2日、所用、事務所、関電幹部

デスクワーク

昨日同様、午後の一時を除いて、所用に専念しました。14時に出て法律事務所に入り、デスクワークや打ち合わせをして、15時半過ぎに出て所用に戻りました。

関電幹部の手が原発利権で汚れていることが明らかになって来ました。刑事法的にも問題大有りだと思いますが、独占企業経営者の国民に対する道義的責任という点からみると、職に留まったままで「徹底調査」、「原因究明」、「再発防止」、「信頼回復」に当たるなど、到底口にすることさえ出来ない事態だと思います。