9月16日、玉龍会例会、立憲民主党集会、外食

玉龍会例会で

昼食後、12時半過ぎに出て13時から3時間、書道グループの玉龍会月例会に出席しました。事務局を担当する森腰亮さんの司会で、まず1時間ほど、先月開催した玉龍会展の反省をしました。第50回という歴史を重ね、初代の河田一臼さん、2代の曽我英丘さんの後、私が会長を務めましたが、6日間で600名を超える皆さんが来てくれ、急逝された曽我前会長の遺作展示を含めて皆さんから高い評価をいただき、ギャラリーコンサートも素晴らしく、50年という節目の価値のある企画になったと思います。

次いで作品集の編纂に着き協議して大筋を決定し、さらに会の今後に着き意見交換しました。私の会長としての任務はこれで一区切りつけることには皆さんの大枠の了解をいただきましたが、今後の運営についてはさらに協議が必要です。その後、曽我前会長のご遺族から託された数多くの色紙や墨液等を出席者で分配し、散会としました。

その後、14時から始まっている立憲民主党岡山県第2区パートナーズ集会に終了間際に顔を出し、脱原発の行程に着き民主党政権での閣議決定などの説明をし、今後も勉強会を続けるということで16時半過ぎに終了となりました。

立憲民主党パートナーズ集会で

17時過ぎに帰宅して大相撲の終盤の取組みをテレビで見て、18時過ぎに妻と出て所用を済ませ、さらに外食で夕食を済ませて帰宅しました。