6月25日、道文展、江古田展、電話取材、原田事務所、GLA

道文展で

気温がどんどん上がる中、妻は9時半に夏の参院選岡山に立憲民主党公認で挑戦する原田謙介さんのビラ配りに出掛け、私も11時過ぎに出て天神山文化プラザで開催されている展覧会を鑑賞しました。まず、小野玲華さんの主宰するかな書道の皆さんによる道文展で、顧問の私も漢字の半切作品と扇面作品を出品しています。12時前から10分間、地元ラジオの実況放送があるので、みんなで聞き、さらに作品を見て回って記念写真を撮りました。

道文展会場
ラジオを聞いて

13時前から短時間、日本大学芸術学部OBの皆さんによる岡山江古田会作品展を鑑賞しました。写真展で、竹馬の友の柴田清美さんがモロッコ旅行の写真などを出品していました。昼食は久し振りに「こよし」に行きました。

江古田会作品展で

14時ころに法律事務所に入り、報道による東京からの電話取材を受けました。父・江田三郎についてで、永年勤続表彰を受けたときのことなどに付いて聞かれました。

電話取材を受け

その後さらにデスクワークをし、17時ころに原田事務所に移って打合せやデスクワークをしました。妻は午後も、熱暑の中をビラ配りを続けました。

原田事務所で

18時過ぎに帰宅して夕食を食べ、19時半に妻とともに出て、20時から2時間強、GLA会館で故・高橋信次先生を記念した「現身の集い」に出席しました。ご自身の内面に宿る使命をつかみ取るための努力を重ね、後をご令嬢の高橋佳子さんに託しながら48歳で亡くなった生涯と、遺志を開花させた佳子さんの活動とが、映像に流されました。

GLAの集いを終えて