6月8日、立憲県連常幹、原田事務所、夕食懇談会

県連常幹で

昼食を掻き込み12時半に出て、13時から2時間半弱、立憲民主党岡山県連合の常任幹事会に出席しました。幹事長の鳥井良輔県議の司会で、まず高井崇志代表が簡単に国政報告に触れた挨拶をし、県内の衆議院選挙区の情勢と対策につき突っ込んだ協議をしました。まず私から協議の前提として、解散風に煽られて冷静さを失わないこと、夏の参院選岡山選挙区に立憲民主党公認で挑戦する原田謙介さんの選挙対策を最優先とすること、最終的に衆院選挙区も野党系候補の一本化を図ることの確認を求め、その了解を経て協議に入りました。野党系現職がいるのは1,2,4区で、3区と5区にも野党系候補の擁立が必要です。さらに原田さんの選挙対策につき協議しました。

高井代表挨拶
森本榮さん
私も発言

15時半過ぎに近くの原田さんの事務所に行き、スタッフと打ち合わせをしました。ちょうど常幹を終えた県連事務局長の羽場頼三郎市議と近藤昭さんが立ち寄られ、暫時懇談しました。

羽場さんと近藤さん

17時ころに一度帰宅し、夕食を済ませて18時に出て、18時半から1時間半ほど、原田さんの父親の所属する40人ほどのグループの夕食懇談会に原田さんとともに出席しました。ご紹介をいただいて私が数分間の話をし、原田さんが同様に決意表明をし、質問に答えて消費税と介護につき考え方を述べました。私はそこで、原田さんを残して退席しました。

原田さんの父親のグループで
私の挨拶
原田さんの決意表明