6月2日、超!学校フェス

「超!学校フェス」で

妻は10時ころから夏の参院選岡山に立憲民主党公認で挑戦する原田謙介さんのポスティングに出掛け、私はやや遅れて原田さんが「校長」役で登場する「超!学校フェス」に出掛け、後から妻も駆けつけて一緒に楽しみました。

10時開会でしたが、10時半過ぎに着き、15時ころまで各種の企画を見て回りました。小学生と保護者の皆さんを主体とし、児童が司会役を務め、やはり学校の主人公は児童たちなのだという原点を確認させました。外の広間には多くの楽しそうな出店が並び、広い会場にはドラムコーナー、ゲームコーナー、楽器コーナーなどがたくさん設置され、見て回るだけでも飽きない設営でした。

ドラムコーナー

舞台上では中野区長の酒井直人さん、リフティングの高瀬敦之さん、参院選比例区に立憲民主党公認で挑戦する保育士の奥村政佳さん、書道家の小林雄一さんらが次々に登場してお話に続いて原田さんとのトークをしました。

中野区の酒井区長と
比例区に挑む奥村さんと
原田さんとトーク
書道家の小林さんと

さらに児童たちによるチアリーディングや手品の披露もあり、最後は司会役の児童たちと原田さんによる会場からの提言をテーマにしたトークがあって、宿題のこと、制服のこと、スマホのことなどで会話が盛り上がりました。いずれも、校則で決めればよいというものではなく、もっと掘り下げる価値のある課題です。この企画の成功を、夏の原田さんの飛躍に繋げなければなりません。

高瀬さんとリフティング
チアリーディング
若いお母さんたちも
司会役と原田さんで