3月1日、自治体回り(鏡野、津山、奈義、勝央)、羽場市議

自治体回り(奈義町)

夏の参院選岡山選挙区に立憲民主党公認で挑戦する原田謙介さんらが10時過ぎに迎えに来て、一緒に高速道を県北に向かいました。12時半過ぎに鏡野町役場に着き、ちょうど外部の会議から戻った山崎親男町長とお会いでき、暫時懇談しました。その後、議会事務局にも寄りました。さらに、同町内の芳野病院に老人保健施設「虹」の藤本宗平施設長を訪ね、診療中のところをお邪魔して暫時懇談しました。

山崎鏡野町長と
芳野病院で

14時前に、津山市加茂の支援者のご自宅を訪問し、暫時懇談の後に、一緒に昼食を食べました。経営者の女性は備前市日生の出身で、お母上ご持参の日生の牡蠣を使った「かきおこ」が売りで、美味しくいただきました。

日生産の「かきおこ」

16時前に、津山市役所に着いて市長部局に寄りましたが、谷口圭三市長らがみな打合せの最中で、ご挨拶しそびれました。議会事務局等にも寄りました。さらに続けて奈義町役場に寄りましたが、激戦を勝ち抜いてまだ1か月弱の奥正親町長はちょうど委員会最中でお会いできず、市長部局と議会事務局にご挨拶しました。次いで勝央町役場に寄ると、ちょうど水嶋淳治町長が居られて暫時懇談し、議会事務局にも寄りました。

津山市長部局で
勝央町の水嶋町長と
勝央町議会事務局で

さらに若干の挨拶回りを試みましたが不発で、17時過ぎに帰路に向かい、19時直前にやっと自宅に着きました。夕食後に羽場頼三郎市議らが来て暫時懇談しました。