9月7日、尾崎君、立民県連

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立憲民主党県連幹部で

昼過ぎまで自宅で、のんびりと電話連絡などをしました。北海道では多くの仲間の皆さんが必死で走り回っているのに、申し訳ないことです。

14時に出て法律事務所に入り、14時半過ぎから30分ほど、高校時代以来の畏友の尾崎博君が立ち寄られ、これまで大変にお世話になっていた高校先輩の上原進さんが先日他界されたので、その思い出話などをしました。その後、さらにデスクワークや電話連絡をし、17時前に出て所用を済ませ、帰宅しました。

尾崎君

夕食を食べた後、19時に再び出て、19時半から21時まで、立憲民主党岡山県連の幹部数人で、野党間協力のあり方につき協議しました。立憲民主党には、二つの使命があります。一つは、これまでの反省の上に、草の根から市民が主役の新しい政党を作ることです。もう一つは、現在の政治状況を危惧する勢力の協力を作り上げることです。この二つを両立させる知恵を、ぜひ見つけ出さなければなりません。