4月11日、RSK、アレスケ、ミーブ、事務所

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RSKで原会長、アレスケと

9時半前に迎えに来てくれた連合岡山の役員の皆さんとともに出て、10時前から30分強、山陽放送テレビ(RSK)で、同社の原憲一会長とお会いしました。当方は私と役員2人で、連合岡山が10月に企画している人権研修会において、原会長にハンセン病関係の講演をしていただきたいとのお願いです。概略を説明し、快くご了解をいただきました。

原会長、連合岡山と

RSKは、これまで長くかつ何回も、ハンセン病問題を取材し取り上げており、先日発足したNPO法人「ハンセン病療養所世界遺産登録推進協議会」では、原会長が代表者を務めてくれています。

さらに若干の話題に花が咲き、原会長が玄関まで見送りにきてくれました。受付にマスコットキャラクターがあったので聞くと、RSKをもじった「アレスケ」というのだそうで、みんなで一緒に記念写真を撮りました。連合の皆さんの車は、水島に工場のある三菱の電気自動車、アイ・ミーブで、初めて乗りましたが、実に静かで快適でした。

連合のアイ・ミーブ

自宅まで送って貰い、昼食をはさんで暫時休憩し、衆議院予算委員会の集中審議のテレビ中継を振り切って、14時半ころに出て所用を済ませながら法律事務所に入り、15時から2時間強、デスクワークや電話連絡をしました。