3月16日、事務所、十六年会

十六年会

未明から冷たい雨で、二月の気候に戻ってしまいました。昼食後、13時過ぎに出て法律事務所に入り、17時半過ぎまでデスクワークや電話連絡をしました。

事務所で

一度帰宅して、直ぐに妻に送って貰い、19時から2時間強、昭和16年生まれの友人ら数人の「十六年会」の定例会に出席し、おいしい料理とお酒に楽しい会話で、あっという間に2時間が過ぎました。森友事件は、個別の「事件」の異常さもさることながら、「官僚制」の劣化や「国民主権」の風化といった本質的な危機の進行で、政治こそが重大責任を負わなければならない事態だと思います。まずは事実の解明にしっかりと取り組むことが大切です。

十六年会