12月17日、神伝流総会等、10段允許、黒田益代さん葬儀

神伝流10段允許

11時半に迎えに来て貰い、12時から神伝流岡山游泳会の総会と忘年会に出席しました。神伝流は、日本泳法の13流派の一つ(https://www.swim.or.jp/compe_jp/jpcontents.php#overview)で、私は小学生のころから始め、高校・大学のころは旭川の水練場の現場責任も務め、昭和54年に練士、(file:///C:/Users/satsuki%20eda/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/FOFOAIP7/content7.pdf)、同61年に教士(file:///C:/Users/satsuki%20eda/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/Y844R1VH/content6.pdf)、平成8年に藩士(file:///C:/Users/satsuki%20eda/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/QFXDET37/content5.pdf)となりました。小坂田会長の挨拶に続いて、今年度の事業報告と収支報告があって了承され、来年度の事業予定などの発表がありました。さらに私に10段が允許されるとのことで、免許状と帽子の授与が行われました。その後、忘年会に移り、私が挨拶して乾杯の音頭を取って、懇談になったところで中座しました。

免許状授与
乾杯音頭

送って貰い、13時前に黒田益代さんの葬儀・告別式の会場に駆け付けました。開式が15分ほど遅れ、導師が到着して読経から焼香となり、私と津村啓介さんが弔辞を述べました。懐かしい顔ぶれも交えて本当に大勢の皆さんがご参列くださり、出棺までお見送りをいただきました。

益代さん葬儀
弔辞を述べ

14時半過ぎに神伝流の会に戻り、さらに1時間ほど賑やかに懇談をしました。