11月11日、中四国平和統一促進会、夕食懇談

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中四国華僑華人統一促進会で

午前中に若干の所用を済ませ、昼食は自宅で取り、13時半ころに出て岡山国際交流センターに向かいました。

交通混雑等で、14時到着の予定が10分ほど遅れて、全日本華僑華人中国四国地域中国平和統一促進会設立大会に来賓出席しました。中四国地域に、中国は一つであるという理解のもとで、平和統一を願う華僑華人の集まりを作ろうというもので、中四国各県から有志が集まり、来賓として、中国の大阪総領事館から傅剛領事、全日本華僑華人中国平和統一促進会から凌星光会長、中国両岸平和発展聯合会・西日本の鄭正勝会長らがご出席でした。

設立大会全景

岡山県華僑華人総会の劉勝徳会長の司会で、まず出席者の紹介と一言挨拶があり、岡山県日中友好協会の横見事務局長に続いて私が来賓挨拶し、傅領事の挨拶に続いて凌会長が党大会を終えた現在の中国の状況とこれからの歩みにつき講演をされました。

劉会長の司会
私の挨拶

私は15時に中座して16時前に自宅に戻り、妻とともに出て玉野市に行き、17時から2時間半ほど、住吉良久県議のご自宅で、夕食をご馳走になりながらにぎやかに懇談しました。何と瀬戸内海の島で収穫された松茸がテーブルに並んでいました。

住吉県議と