7月2日、民進党総支部大会、河田君を囲んで、二次会、都議選

民進党総支部大会で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝寝をして、11時ころに目を覚ましました。朝食兼昼食を食べ、12時半過ぎに加藤高明さんに迎えに来てもらって自宅を出て、総社市の民進党岡山県第5区総支部定期大会に向かい、早めに着いて懐かしい皆さんと懇談しました。14時半から2時間ほど大会に出席し、冒頭に私が15分ほど、党県連顧問として来賓挨拶をし、1960年代からの歴史に触れながら現在の政治批判をして奮起をお願いしました。次いで総支部長の加藤さんが挨拶し、提出議案の質疑に入りました。

総支部大会全景、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加藤総支部長挨拶

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9月に予定される総社市議選に臨む小西利一さんと名木田正昭さんが挨拶し、私も活動方針に対する質疑に答えて発言しました。やがてすべての議案が拍手で採択され、最後に小西市議の音頭で頑張ろう三唱をして閉会となりました。

 

頑張ろう三唱

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加藤さんに送って貰って帰宅し、着替えて妻に送って貰って18時過ぎから高校3年時代のクラス有志の会に出席しました。河田和巳君が岡山に帰ってきた機会に集まろうという企画で、10人が出席し、先ず河田君が先年奥さまを亡くされた後に老人ホームに入居した顛末の報告があって、話題は老後の過ごし方に集中しました。20時過ぎにお開きとし、5人が残って2時間ほどカラオケに興じました。

高校クラス有志で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二次会はカラオケ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23時前に帰宅し、都議選の開票速報に見入りました。潮目の変化は著しいと思います。