9月17日、揮毫、山田市議ら、デニムマスク

気温は下がってきたのですが、湿度の高い一日でした。相変わらず自宅でゆっくりし、午後から意を決して依頼されている揮毫に取り組むことにしました。

半切の揮毫

書の道具を押入れから出すのに手間取ったりして、いざ揮毫に取り掛かったのは16時過ぎでした。そこに総社市の山田雅徳市議らが訪ねて来て、彼らに手伝ってもらって揮毫を仕上げました。

山田市議、森安君ら

その後、彼らとお茶にし、総社市の福祉作業所で取り組んでいる総社デニムマスクをいただきました。春からの取り組みですが、すでに20万枚を作り、売り上げは1億円に上るそうです。

「総社デニムマスク」