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4月18日(日) 倉敷市議補選、企画、笠岡開票、高木市長

倉敷市議補選出陣式で挨拶
候補者と一緒に、花束をいただき
 
柴田武臣さんの事務所でお祝いの弁

今日は倉敷市の市長選挙と市議会議員補欠選挙の告示の日です。8時半から、市議補選の民主党公認候補の出陣式に出席し、挨拶。27歳の若手候補ですが、何しろ定数1で、市長と同じ得票が必要なのに、急な欠員だったので、準備はほぼゼロ。見当がつきませんが、昨春の県議選は無投票だったこともあり、民主党が候補者を出さないわけには行きません。

9時から、候補者カーに乗りこみ、16時まで、スポット演説を10ヵ所余と流し街選をこなしました。どこへ行っても大きな激励をいただきました

18時から2時間、夏の参院選の宣伝物の企画会議。皆、一生懸命に議論をしてくれ、概略が出来てきました。

21時過ぎに事務所を発って、笠岡市へ。市長選挙と市議選挙の開票が行われ、22時に第1回の選管発表なのですが、21時半ころには、現職で民主党ら推薦の高木直矢さんが当選確実だということで万歳となり、私はちょっと遅れ、散会気味のところでお祝いの挨拶。その後、市会議員候補の開票を待っているところです。


全員当選

ただ今、18日26時過ぎ。笠岡市議選の開票結果は、私が檄文を渡した候補は全員当選となりました。昨日選挙カーに同乗した柴田武臣候補は、開票率97.62%で、1780票で第1位。後は残票整理ですから、順位の逆転はないでしょう。第2位は27歳の新人で、若さに対する有権者の期待の高さが窺われます。応援した候補の事務所をまわってお祝いを言い、26時前にやっと帰宅。

邑久町長選と町議選も開票され、立岡町長が2期目の当選。16日に応援に行った木下哲夫町議も票も順位も伸ばして当選しました。


庭のリキュウバイ 庭のキリシマツツジ 庭のスオウ

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