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5月12日、シャクヤク、事務所、相談

昨日まで丸い球だった庭のシャクヤクのつぼみが4つ、今朝すべて見事にピンクの大輪の花を開いていました。いよいよ春も終わりを迎えて来ました。午後まで自宅でゆっくり、電話連絡などで過ごしました。

庭のシャクヤク

 

15時過ぎに出て、法律事務所に入り、暫時デスクワークや電話連絡をしました。16時半過ぎに民事受任事件の当事者から連絡があり、17時過ぎから1時間弱、不動産関係の相談を受けました。

事務所で
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5月11日、衆参予算委、夏ミカン、歯科

昨日から一転、快晴で初夏の趣となりました。自宅でゆっくり電話連絡などをし、衆参の予算委員会の枝野幸男さんや福山哲郎さんらの質疑をテレビ中継で見ました。検察官の定年延長は、内容もさることながら手続き的にはまさに「火事場泥棒」そのもので、到底賛成できません。

衆院予算委の枝野質問

 

 

参院予算委の福山質問

14時に妻とともに出て近くに出来たラーメン屋で昼食を食べ、帰って玄関先の夏ミカンの木を見ると、真っ白の花が咲き乱れて強い芳香を放っていました。

夏ミカンの花盛り

 

 

17時半前に出て、18時から1時間半ほど、久し振りに歯科の措置を受けました。

 

 

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5月10日、母の日、草取り

どんより曇って今にも降り出しそうな一日で、終日自宅から出ず、電話連絡などをしました。「母の日」で、妻に奇麗なカーネーションが届きました。

「母の日」のカーネーション

16時過ぎから2時間ほど、庭の草取りをしました。途中で買い物から帰ってきた妻も加わりました。

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5月9日、ウェッブ会議、草取り

 

緊急事態宣言は延長されましたが、岡山県は感染者延べ24人で休業要請もありません。それでも外出の予定もなく、終日自宅で過ごしました。昼から玄関先の草取りをしているところに、友人ご夫妻が寄られたり水道工事屋さんが水漏れを直しに来たりしました。

 

15時前にゆっくり昼食を食べているときに、14時からの立憲民主党のWebミーティングを思いさしました。16時過ぎから試みと成功したので、1時間ほど、第4回の新型コロナ対策番組を見ました。月曜日の衆参予算委員会での論戦を前に、高木健太郎さんの司会でパートナーズの皆さんの意見や質問に大串博志さんと川内博史さんが応じるというもので、あっという間に時間が過ぎました。

立憲Webミーティング

17時半から1時間半弱、玄関先の草取りの続きをしました。

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5月8日、事務所、衝立、草取り

快晴でうららかな春となりました。昼過ぎまで自宅で、電話連絡などをしました。15時ころに出て法律事務所に入り、1時間半ほどデスクワークをしました。

デスクワーク

帰りに気が付くと、相談室や受付に、新型コロナウイルス対応のための透明の衝立が設置されていました。

コロナ対応の衝立

 

17時半に帰宅して、1時間半ほど、庭の草取りをしました。

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5月7日、番町文庫、事務所、所用、草取り

 

終日快晴で、午前中は自宅でゆっくりしました。13時半ころに妻とともに出て若干の所用を済ませ、14時過ぎから番町文庫で昼食を食べました。久しぶりの外出と外食でした。店のご主人で竹馬の友の山本美奈子さんに聞くと、ここでもこのところ客が激減しているとのことでした。

番町文庫で昼食

さらに所用を済ませて、15時に久し振りに法律事務所に入ってデスクワークをし、17時前に出て帰宅して19時まで庭の草取りをしました。陽が落ちて気温が下がって来ました。

法律事務所で

 

 

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5月6日、連休、見送り、シラン、オンライン会合

 

連休の最終日は、曇りのち晴れとなりました。自粛要請で、午後まで自宅でゆっくりし、15時半ころから黒服と黒ネクタイに着替えて、16時前に出てご近所に向かいました。歩いて2分くらいのお宅のご主人が他界されたのに、サンミツ回避で葬儀が出来ず、せめて町内でお見送りをしようとしたのでが、早めにご出棺となったとのことで、町内の皆さんにご挨拶をして帰宅しました。

ご近所の出棺見送り

玄関先のシランが、見事に咲き誇っていました。16時半ころから2時間ほど、妻とともに庭の草取りをしました。

庭のシラン

19時からオンラインによる「国のかたち研究会」オンライン会合に参加しました。会長の菅直人さんも参加してみんなで一杯やりながら談論風発で盛り上がったところで、20時過ぎに退出しました。

国のかたち研究会オンライン会合

 

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5月5日、こどもの日、ウェブ会議、草取り

晴れて緑の鮮やかな「こどもの日」となりましたが、相変わらずの自粛要請で、孫のももちゃんと一生君とも会わず、電話で声を聞いただけで終日自宅にいました。

昼寝が寝過ぎて13時過ぎになり、14時から1時間、立憲民主党の新型コロナ対策Webミーティングを見たため、昼食がその後になってしまいました。逢坂誠二政務調査会長が、しっかりと細かなところまで適切に応答していました。

立憲Webミーティング

 

途中で意見を送ろうと思ったのですが、方法が分からず、終わってからスマホで送りました。「『新しい生活様式』とは何か? テレワークとかサンミツ回避とかのレベルでなく、競争万能と自己責任の時代を終わりにして、新しい社会的価値観を国民みんなで作り上げていく新しい時代の幕開けにしましょう。」

15時半ころから2時間半ほど、庭の草取りをしました。まだまだ取り切れていません。

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5月4日、草取り、新しい価値観

 

雨は止み、次第に晴れて緑が奇麗な「みどりの日」となりました。しかし外出自粛要請が続き、終日自宅でのんびり過ごしました。

15時ころから庭に出て、3時間ほど妻とともに草取りをしました。可愛らしいツツジが、花は付けたのですが、やはり手入れ不足で花数が少なくなってしまいました。安倍首相の緊急事態宣言延長の記者会見を見ましたが、型通りで心に届くものではないと思いました。

庭のツツジ

コロナ禍収束後は、「新しい生活様式」が求められるそうです。テレワークやサンミツ回避などを指すようですが、大切な点が抜けていると思います。私は、「新しい社会的価値観」だと思います。様変わりしたヒト、モノ、カネ、情報の国際化の下で、競争万能と自己責任で経済成長ばかりが優先された時代が終わり、地球市民の支え合いの絆の構築が求められてくると思います。それは、人々が国や権力から求められるものでなく、人々が地域から立ち上がって自分たちの発想と作業で作り上げていくものです。そしてそのためには、新しい政治的イニシアティブが必要です。しかし今直ちに政治に必要なことは、コロナ禍克服のために全力を尽くすことであって、今の任務に全力を尽くすことのできない政治に、次に時代の任務を担う資格はありません。

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5月3日、雨、憲法記念日、立憲メッセージ

 

朝から小雨で、終日降り続きました。憲法記念日ですが、外出自粛要請が続いており、雨で庭の草取りも出来ないので、庭の外気を精一杯取り込んだ室内で、ただテレビやラジオ、それにパソコンを相手に過ごしました。

立憲民主党本部からのメールで、枝野幸男代表の憲法記念日メッセージが送られてきました。(党ウェブサイト: https://cdp-japan.jp/news/20200502_2920  You Tube: https://youtu.be/yFw5AqZKiN0)極めて時宜を得た内容で、思わず拍手しました。

枝野代表メッセージ

安倍首相は、コロナ禍を奇貨として憲法に緊急事態条項を加える改正を主張するようですが、9条改正はどうするのでしょう。ご都合主義の極みで、「火事場泥棒」とすら言えます。25条についての最高裁の朝日訴訟判決からすでに半世紀が経過し、当時と今とでは「健康で文化的な最低限度の生活」の水準も大きく変化しています。今、コロナ禍に遭遇した政治の責任は、憲法を国民生活に活かすことであって、立憲主義を骨抜きにすることではありません。